なぜ「ただの電気」では満足できないのか
「肩や腰がつらくて整骨院に行ったけれど、電気をあてて、少し揉んでもらって終わり。また数日後には元通り…」
そんな経験はありませんか?
実は、一般的な整骨院で使われている電気の多くは、皮膚の表面に近い部分にしか届きません。長年の不調を抱えている方の多くは手技や表面的な電気では届かない「身体の深いところ(深層筋)」に原因が隠れています。
NAOSEL大野城整骨院では、その深い原因にアプローチするため、「高周波」「ハイボルト」「マイクロカレント」という3つの力を1台に凝縮した機器『ネオテクトロン』を導入しています。
1台3役!ネオテクトロンが誇る「3つの波」の正体
一般的な電気機器との決定的な違いは、目的に合わせた3つのモードを組み合わせられる点にあります。
①高周波(インナーマッスルへの到達)
通常の低周波は、皮膚の抵抗を受けやすいため、深部まで届けようと出力を上げるとピリピリとした痛みを感じてしまいます。
しかし、高周波は抵抗が非常に少なく、「深層筋(インナーマッスル)」までスッと届きます。手技では届かない奥深くの筋肉を優しく動かし、内側からめぐりをスムーズにします。
②ハイボルト(瞬間的な高電圧アプローチ)
「今すぐこの状態をなんとかしたい!」という時に活躍するのがハイボルトです。
高い電圧を短時間で深部に送り込むことで、ガチガチに固まった部分をピンポイントで捉えます。深部にある神経の興奮を抑え、スッキリとした体感をもたらします。
③マイクロカレント(微弱電流によるリカバリー)
私たちの身体に流れている「生体電流」とほぼ同じ強さの、非常に弱い電流です。
刺激をほとんど感じないため、「電気が苦手」という方でも安心です。細胞レベルで身体をサポートし、傷ついた組織のリカバリーを早めてくれるため、プロアスリートのケアにも欠かせない機能です。
なぜNAOSEL大野城整骨院は「電気」にこだわるのか?
私たちは、単に痛みを抑えることだけを目的としていません。
私たちのミッションは、「健康寿命を延ばし、患者さん自身が本気になれる環境を作ること」です。
筋肉が硬く縮こまったままでは、どんなに良い整体を受けても、身体はすぐに元の悪い姿勢に戻ろうとします。
- ハイボルトで今のつらさをスッキリさせ、
- 高周波で深い筋肉を動かしやすくし、
- マイクロカレントで身体の基礎力を引き出す。
この土台作りがあってこそ、NAOSEL大野城整骨院独自の『IMリセット整体』の効果が最大限に発揮されるのです。
独自メソッド「IMリセット整体」との相乗効果
NAOSEL大野城整骨院の最大の特徴は、この最新機器と『IMリセット整体』の融合です。
私たちは、AIを活用した姿勢分析により、あなたの身体のどこがサボっていて、どこが頑張り過ぎているのかを可視化します。「未来予測」を行うことで、今整えるべきポイントを明確にします。
- ステップ1:分析
最新ツールで姿勢を分析。不調の根源を見つけます。 - ステップ2:IMリセット整体
サボっているインナーマッスルの機能を取り戻し、姿勢の土台を整えます。 - ステップ3:ネオテクトロン活用
「高周波×ハイボルト×マイクロカレント」を駆使し、手技では届かない深部の筋肉や組織へアプローチ。最速最短での状態変化を目指します。
整骨院(不調への対応)と整体(根本的な姿勢調整)の「いいとこどり」ができるのが、NAOSEL大野城整骨院の強みです。
電気施術を受けられない方への配慮
安全を第一に考え、以下に該当する方は事前にお申し出ください。
- ペースメーカーなどの医療用電子機器を使用されている方
- 身体に金属などが入っている方
- 妊娠中、またはその可能性がある方
- 皮膚に強い炎症や知覚異常がある方
- 金属成分を含む刺青(タトゥー)がある箇所
これらに該当する場合でも、電気を使わない安全な手技プランをご提案できますので、安心してご相談ください。
熊本・福岡の店舗でお待ちしております
「もう歳だから仕方ない」
「どこに行っても同じだ」
そう諦める前に、NAOSEL大野城整骨院のドアを叩いてみてください。
私たちは地域に根差し、皆様が「自分の身体を本気で変えたい」と思える場所を提供しています。予約優先制のため、お待たせすることなく、お買い物帰りや仕事帰りに最新のケアを受けていただけます。
あなたの身体は、適切なアプローチさえあれば、もっと軽やかに、もっと自由になれるはずです。
まとめ
ネオテクトロンによる「高周波・ハイボルト・マイクロカレント」の合わせ技は、
- 高周波で深部をほぐし
- ハイボルトで鋭いつらさを抑え
- マイクロカレントで身体を整える
これにNAOSEL大野城整骨院独自の『IMリセット整体』が加わることで、最速最短での状態変化を目指します。
私たちと一緒に元気に動ける身体づくりを始めませんか?









